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国際化工株式会社 マルケイmellina
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品質技術情報

   

環境省 「優先してリスク評価に取り組むべき物質」について

政府のミレニアムプロジェクトにより、平成12年度から3年計画で優先してリスク評価を行う物質として、「内分泌かく乱化学物質問題検討会」によって決められています。
なお、これらの物質は、あくまでも文献調査の結果等から有害性評価に進むこととなった物質であり、これらの物質の有害性の有無や程度は今後の検討で判明するものです。

平成12年度 8物質
トリブチルスズ、4-オクチルフェノール、ノニルフェノール、フタル酸ジ-n-ブチル、オクタクロロスチレン、ベンゾフェノン、フタル酸ジシクロヘキシル、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル
平成12年度追加 4物質
フタル酸ブチルベンジル、フタル酸ジエチル、アジピン酸ジ-2-エチルヘキシル、トリフェニルスズ
平成13年度 8物質
ペンタクロロフェノール、アミトロール、ビスフェノールA、2,4-ジクロロフェノール、4-ニトロトルエン、フタル酸ジペンチル、フタル酸ジヘキシル、フタル酸ジプロピル
平成14年度 8物質
ヘキサクロロベンゼン、ヘキサクロロシクロヘキサン、クロルデン、オキシクロルデン、trans-ノナクロル、DDT、DDE及びDDD
平成15年度 8物質
アルドリン、エンドリン、ディルドリン、ヘプタクロル、マイレックス、ケルセン、マラチオン、ペルメトリン
   
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